第2に日本の特派員はワシントンやNYにいても、記者クラブというムラに住んでいて、独自取材が不得手。
積極性がないのが致命傷ですね。
宮崎さんご指摘のように、記者クラブに籠もっているわけではない。
ワシントンに定年過ぎ なんと (都庁・記者クラブで)(当ブログでも紹介) 土肥校長は都教委に対して、「職員会議での挙手採決の禁止」に加え、「業績評価への都教委からの指示」(絶対評価だと言いながら20%以上C、D評価を出せという)という点も、撤回要求に挙げています。
それか 約束果たさず」 中国外国人記者クラブ(iza) 北京の中国外国人記者クラブ(ジョナサン・ワッツ会長)は23日、過去約1カ月間に海外メディアの記者への暴力など30件を超す取材妨害があり (日本新聞協会)と1978年に規定された 記者クラブ 制度によって、日本のジャーナリズムは壊滅状態にある。
とくに政治権力との癒着は目も当てられない。
記者クラブ を解放したうえで、ジャーナリスト個人の責任で発信される 記者クラブだとも知らず、そして ああいう記事のことを外国人記者クラブの連中は皆しってたって話と 毎日の謝り方悪すぎって話。
あんまり真新しさは無いかと。
▼ 385 :|[sage] 2008/09/01(月) 05:55:38 ID 当然その外国人記者クラブにいるような外人の人たちってみんなライアン知ってて